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キャリア二十年-、B型ウェブクリエイターの思想と偏見と…。

ウェブ制作者が現場から赤裸々に語るウェブ制作に関する技術的な備忘録&雑記帳(偏見+愚痴多め)

インフルエンサーの無駄遣いをするチャラい社長

インフルエンサーの無駄遣いをするチャラい社長

またまた、Twitterが(ソーシャル)メディアになるんじゃないか?と言われていた頃(約10年程前)に出会った「変な社長」のお話し。

初見、ぶっちゃけ…「こいつ…チャレぇなぁ(草)」という風防(ピアス、ゴツい指輪、薄いサングラスにネクタイ細めのスーツ姿)と( 厂˙ω˙ )厂うぇーいな言葉遣いで、「世の中、色んな人(舐めたヤツw)」がいるもんだなぁ……と。

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やらせるだけやらせて逃げるクリーニング会社の「やり逃げ社長」

やらせるだけやらせて逃げるクリーニング会社の「やり逃げ社長」

10年ほど前、とあるSNS関連のセミナーに参加した時のお話。

登壇していたセミナー講師から大勢の受講者の前で「○○君(わたし)はTwitterのシステムを使って、今回のセミナー参加者の出欠管理をするアプリを開発してくれました。」的な紹介をされ、わたしも悪い気はしませんでした。

Twitter APIを利用したセミナーやオフ会等に参加予定のTwitterユーザーをデータベースにインサートして、イベント当日受付のiPadに参加者のTwitterアイコンとアカウント名の一覧を表示し、来場した方へ一覧から自分のアイコンをタッチしてもらう…という簡単な仕組みの出欠管理システムです。

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「相談役」という都合のいい役職

「相談役」という都合のいい役職

「天下り」と聞くと官僚だけの特権かと思われますが、企業間でもよくあります。

以前勤めていたIT企業は会社発足当時から大手商社と取引があり、私が勤めていた19年の間にその大手商社を定年退職した人が、我が社の会長と昔から仲がいい?(若しくは世話になった?)と言うだけで、何故か「相談役」という役職で何人も…そして幾度となく天下ってきました。

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「デザインは弊社スタッフがやります。」と言われ……。

「デザインは弊社スタッフがやります。」と言われ……。

なんだか、連日「ボツった(クズ)案件」の話をしていますね…。汗

今日もクズ案件です。スミマセンっ(20年も?ウェブ制作の仕事をやってれば、色々経験しますんで…苦笑)

本日は当時勤めていたIT企業の会長の紹介で知り合った女社長が超クズだった…というお話。もう12、3年以上前の話です。(Twitterがようやく日本で流行りだした頃の…。)

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こんな世界に誰がしたし

こんな世界に誰がしたし

このブログは短時間でサクッと書いて、サクッと投稿するスタンスです。

note等、有料記事投稿サイトで展開も考えましたが……正直、わたしが20年のキャリアで培った知識や技術なんてたいしたものでもありません。笑

そもそもお金を頂ける程の記事でも、SNSをザワつかせる程の話題性もありませんしねぇ……。

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身の丈にあったウェブ宣伝活動を…。

ウェブ制作案件でクライアントのウェブ担当者からよく要件を出されるのが「自社サイトから自社オフィシャルSNSへの(アイコン)リンク設置」です。

まぁ、Twitterやら、Facebookやら、Instagramやら、最近多いのはYouTubeやTikTokやら…、やたらめったら自社SNSアカウント(URL)を提示され、言われた通りに(バカのフリして)リンクを貼るんですが……正直、どのSNSも頻繁に何かを投稿している訳でもなく「(ほぼ)放置状態」。

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「生娘をシャブ漬け戦略」発言(吉野家取締役)から学ぶ

なぜこんな発言した?

うーん…よくわからんけど、この取締役を講師に招こうとした「早稲田大学の社会人向けのマーケティング講座」の担当者も事前に取締役と打ち合わせなり、打ち合わせが出来ないにしても何らかのアプローチはしたハズ…そこで「こ、この人…思考がヤバいな」と気付かなかったんだろうか?まぁ、気づかないからそのまま講座が始まってしまってこの失態なんだろうが…。

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顔面加工アプリに対して思うこと

この手のアプリはまったく興味もなく使った事が無いのにアレコレ言うのもアレですが。(だから偏見)

肌の色を買えたり、目を大きくしたり、鼻を高くしたり、動物のような耳鼻のスタンプを貼り付けたり…。

特に目を大きくする加工は、その人にとっての理想の顔なんだろうなぁ…と思いつつ、宇宙人(グレイ)に見えてしまうわたし。それ…他人に(イケメンに)美しく見せたいのなら、むしろ逆効果かもしれませんよ。

大きなお世話か…&知らんけどw

異業種交流会に参加したちょっとした経験談と偏見

SNS(特にTwitter)が流行りだした13年ほど前、インターネットを通じてまだ出会った事のない他人とリアルに繋がる事にステータスを感じてた方も多かったと思います。

わたしも当時、地元で5000人ほど会員がいたTwitterでの出会いを基盤にした異業種交流会に参加していました。

まぁ、発起人の方達と親しい間柄でもあってか、個人的には放っておいて欲しい(会のイメージキャラクターを描いただけだし…苦笑)と思いつつ、正直この交流会に参加する事に消極的でした。そもそも、オフ会に参加した経験もありませんでしたし…。自分の意志の弱さもあり、流れでいつのまにか参加していた…という。汗

で、ココからはわたしの偏見なのですが……

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